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シャンパンの飲む場所について

2009
24
May

今まで生きてきた中で、一番シャンパンを飲む場所が多いのは結婚式だと思います。結婚式に行ってシャンパンが出て来ないと良い結婚式場ではなさそうな気がしてしまいます。シャンパンに拘りは特にありませんが、シャンパンと聞くとなぜかおめでたいイメージがあるので例えば、結婚式以外でも誕生日パーティーとか結婚記念日とかで飲む事が多いと思います。特にシャンパンのコルクを抜くときが一番ヒヤヒヤしますが、開けるととても快感です。先日あるパーティでシャンパンを頂き、とても美味しかったので、すっかりシャンパンのとりこになりました。で後日近くのお酒を置いてある店で探してみたのですが、シャンパンというコーナーがないのです。ボトルの形状からワインに似てるとあたりをつけて、探したのですが、どうしてもシャンパンと書いてある飲み物がない。かろうじてシャンパーニュ地方で作られたらしいワインというのはあったのですが、とうとう買えずじまいでした。家に帰り旦那に聞いたら、シャンパーニュ地方で作られた発泡ワインがシャンパンですと。驚きでした、シャンパンってワインだったんだあ。
 金沢・犀川大橋にほど近い片町元五枚町(もとごまいまち)の市道で7月30日夜、一日限定の路上ビアガーデンが開催され、来場者がビールや料理に舌鼓を打ち暑気払いをした。(金沢経済新聞)

【画像】 「特別メニュー」で来店客をもてなす飲食店

 主催は、市道沿いに立ち並ぶ居酒屋、日本料理店、すし店、沖縄料理店、ダイニング・バー、生花店、スナック、ビル経営者らで作る「片町元五枚商店街準備会」。景気低迷と3月に起きた東日本大震災の余波を受けて客足が鈍り、この市道を通行する酔客自体も減っていることから、景気づけにしようと企画した。

 普段は一方通行の市道(延長約100メートル)は当日通行止めに。路上には50席分のテーブルと椅子を並べた。料理は13店舗が用意した「特別メニュー」で、焼き鳥や枝豆、サザエや万寿貝の炭焼き、きゅうり串、スイカ、アイスクリームなどを販売した。

 来場者は料理や飲み物を次々に買い求めてはテーブルに運び、家族や友人と共に夜空の下での食事を楽しんだ。竹を約3メートルつないで流しそうめんも行い、300食分が早々に完売した。

 会場では、太鼓演奏やジャズライブ、レゲエダンス、JFL所属の地元サッカーチーム「ツエーゲン金沢」によるアトラクションも行われ、祭りムードを盛り上げた。

 同準備会の大桑宇一郎会長は「現在、商店街設立に向けて準備を進めており、この場所に店があることを知ってもらいたい。来年以降も春と夏に路上ビアガーデンを開く」と話す。


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 漫才の高校生ナンバーワンを決める「ハイスクールマンザイ 2011〜H−1甲子園〜」の地区予選大会が8月5日、イオン鹿児島ショッピングセンター(鹿児島市東開町)1階・風の広場で開催される。(鹿児島経済新聞)

 7月から日本各地で予選が行われており、鹿児島での開催は昨年に引き続き2回目。持ち時間2分で漫才の出来を競い、予選を勝ち上がると8月11日の準決勝大会(福岡県)へ進出し、さらに勝ち上がると9月に行われる決勝大会(東京)に挑むことになる。沖縄・九州地区の予選は、この日が最後となる。

 昨年の鹿児島での大会には、鹿児島県外から参加の2組を含め11組が出場し、鹿児島大会を制した「ハーフボイルド」(鹿児島中央高校)が準決勝へ進出した。今年はMCに、よしもとクリエイティブ・エージェンシーに所属するお笑いコンビ「5GAP(ファイブギャップ)」を迎える。

 5GAPの久保田賢治さんと秋元智仁さんは「高校生の皆さん、出場組数にはまだ余裕があるので当日までエントリーを受け付けています。準決勝大会進出が懸かるかかる大事な大会なので、ぜひ出場して夢をかなえてください」「笑いに青春を賭ける、もう一つの甲子園をぜひ見に来てください」とコメントを寄せる。

 開催は13時から。無料。

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 茅ケ崎市内産の野菜をふんだんに使ったミニ丼「まるごと茅ケ崎ラタモコ丼」が6日、中央公園(同市茅ケ崎2丁目)で開かれる「なんでも朝市」で販売される。市内の大学生と、地元企業が共同開発した。

 市内産のシラスと、トマトや枝豆など5種類の野菜を使用し、ピリ辛のラタトゥーユソースをかけた。文教大国際学部観光学科の横川潤教授のゼミの学生が考案した。

 ゼミは16人中14人が女性という特徴を生かし、若い女性をターゲットに設定。ハンバーグを一口サイズにしたり、彩りを重視したりと、工夫を凝らした。

 調理した仕出し弁当店「浜田屋」企画部の岩澤裕基さんは「幕の内弁当など、古いスタイルにとらわれないアイデアで、若い世代ならでは」と話す。

 ゼミの鹿沼晴美さん(21)は「(出来栄えは)完璧。農家の方とも話をして、野菜の特性を生かせた」とにっこり。

 朝市は午前7時からで、200食提供する。価格は580円。7〜21日は、ちがさき濱田屋の茅ケ崎南口店、茅ケ崎ラスカ店でも販売される。

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